UDON(ULTIMATE DYNAMIC OISHI NAGAMONO)

どうも、3,4文字の英単語を見るとつい省略されたカッコイイやつなんじゃないかと信じて疑わないぬんです。今日は麺類の大御所、UDONを作っていきたいと思います。

「おいおい、UDONなんてWATERをHOTにしてNOODLEをWARMすればいいだけだろう?」

お待ちください、今日作るのはただのUDONソロなんかじゃあありません。界隈きっての実力者にご登場いただきましょう。

CURRY UDON

カレーうどんですね。日記始まって掲載された料理回の2回ともカレー関連なのは許してください!
このままじゃ家の冷蔵庫で一生ルーが威光を放って全ての食材がスパイシーになっちゃうんです!!

カレーうどんにまつわる逸話の中には「食べたいときに限って白い服を着ている」「慎重に食べたはずなのに跳ねてた」などがありますよね。家には大量のテレサ君グッズがあるので部屋の白いオブジェクト全てを退避させてから料理開発に着手していきましょう。

ネギを斜めに切るのが難しいのか、斜めに切るネギが難しいのか

早速下準備に入りましょう。先ずは冷蔵庫の中に眠る古代のネギを取り出します。
かっぴかぴなので念入りに水を浴びせ、色が明らかにやべえ所は除外していきましょう。

ねぎは太めに、白いやつは斜めに切るといいらしいよ byぬん

白いところは斜めに切るらしいのですが、なんか油断しているうちに真っ直ぐになっててアハ体験をくらったような気分になりました。まあ切れればいいと思いますよ、切れれば。

豚肉 (細切れ済み)

鍋に油、豚肉を入れて色が変わるまで炒める…いいですね。お肉を炒めているときが一番料理で楽しいと思ってます。

炒め中…。調味料に交じってマジックリンあってワロタ

細切れ肉のむかつくところは焼けるとちょっとくっついて表面積が減ったように感じるところですね。ちゃんとそれぞれはがして焼けた時嬉しくないですか?

カレールー入れるよー

これは求めていた理想郷なのかも

え、うまそう。正直肉を焼いて水入れてネギ入れての下りが普通過ぎてルーを投入するまでテンションが上がらなかったんですが、この劇的な変貌には正直驚きました。本当に俺が作ったのか…!?

MADE IT!

いっちょあがり~!

盛り付けるのも待てないぐらいには美味しそうな逸品が出来ましたね。失敗作をご所望の皆様、大変すまん!

味の方ですが、丁度良い辛口加減でめちゃ美味しかったです。カレーうどんのカレーは辛すぎると微妙なのでこれは非常にぬん好みの味付けが出来ましたね。

レシピだよ~

今回のレシピをご紹介、ネギと豚肉しかほぼ使っておらず、調味料もめんつゆだけとめんどくさがリストの皆様にとってもお勧めの内訳ですね!

UDON 好きなだけ
カレールー ひとかけ
めんつゆ(等倍) 大さじ1/2 × 3杯
ネギ 白いところ2本 青いとこ1本
豚肉 いい感じの量(細切れか豚バラがいいよ)
水 300CC

感想

UDON(UMAIMONうまいもん DONDOTABETEどんどん食べて OISHIMONO美味しいもの NANDEMOTSUKURO何でも作ろう!)

味付けは丁度良くても記事の内容はくどいようですね!それではまた次回~

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