コンビニで最も進化しているものをご存知ですか?

お久しぶりです!ぬんです。

今日はあまりにも驚きすぎて日記を書かざるを得ないと感じたので緊急でキーボード回してます(?)
出会いはそう、味の濃い料理に飽きてさっぱりしたものが食べたいと思い今日の夜に買ったご飯でした…

ローソン 冷やしそば&いなり

写真撮る前に食べちゃったので公式から画像持ってきました。
がびがびだね

そう、お蕎麦です。いやいや、そばなんて太古の昔からコンビニで買えて代わり映えないでしょって思った方にこそ伝えたい。でも最後にコンビニで蕎麦食べたの3年前ぐらいなのでいつも麵をすすっている蕎麦erの方は既に既知の感動かもしれません。

本題とは違う部分で驚いたんですが、ちゃんと量が入っているうえに650円ほどで蕎麦もお稲荷さんも食べれてしまうのはちょっとすごいなと思いました。蕎麦はわりと高級というイメージを持っているのでこのリーズナブルさと満足感は金欠常習犯の自分にとってはありがたい限りです。

このそばの一体何がすごかったのか?

それでは本題に入りましょう。このそばの恐ろしく素晴らしい点、それは…

ピントが合わないの図

ほぐし水!!

皆さんほぐし水と言えばどのような印象を抱きますか?言わなくても分かります。
誰もが「ほぐれねえ…」と口をそろえて言うはずです。

ですが、このほぐし水は違いました。かけた瞬間に絡まったケーブルのような麵がほぐれていきました。
実際にかけてみた直後の画像がこちらです。

ほ、ほぐれている………!?

過去食べてきたそばたちは、ほぐし水をかけて引っ張っても麵全てが一枚の板になって引っ付いてくるというのがお約束となっていました。

しかし何ということでしょうか、箸でつまんでも引っ付いているどころか、麵同士の摩擦が存在していないかのようでした。いったいこの数年でほぐし水界隈はどうなってしまったんだ…???

しかし、物事は何かしらのきっかけで改善されることも世の常です。恐らくほぐし水はただの液体ではないのかもしれません。気になったのでほぐし水が一体何者なのかを調べてみました。

ほぐし水の正体とは?

水でした

噓だと言ってくれ…じゃあどうして昔と今にほぐれやすさの違いがあるのか説明がつかないじゃないか…!!

そうだ、これはネットのガセ情報で実際には企業が培った何かしらのノウハウの詰まった水に違いない!自分には今日買ったほぐし水がある。成分表を見ればきっと…!

水でした

いかがでしたか?

ああ、アフィカスの最後みたいになってしまいました。皆さんもコンビニでそば買ってみてくださいね!
それではまた次回~

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